12/05/07-12/05/13
「BLACOWS(ブラッカウズ)」(渋谷区恵比寿西)
恵比寿駅西口を出た右手、SoftBankと京樽の間の道を進み、恵比寿西1丁目の交差点を斜め左方向へ。坂道を上がる途中右手にあるのは、今年9月14日に待望のハンバーガー界デビューを果たした「BLACOWS(ブラッカウズ)」。エントランスの壁に描かれた大きなハンバーガーとロゴは遠くから見てもすぐにハンバーガー専門店と分かるはず。
2009.11.17 UP
「GOLDEN BROWN(ゴールデンブラウン)」(目黒区東山)
中目黒駅から246号線へ向かう途中、山手通り沿い左手(最寄のバス停:菅刈小学校)にある「GOLDEN BROWN(ゴールデンブラウン)」。店名は“ブラウン”という響きとイメージが気に入って名付けられたそう。「ブラウンは玉ねぎを炒めた飴色をイメージさせるし、GOLDENという最上級をつけてさらに耳に残り印象にも残るようにしたかったんです」そう話してくれたのは、ハンバーガー屋で働いたことをきっかけに12年間ハンバーガーと共に歩んできた、“ハンバーガーマン”ことメインシェフの金子さん。昨年の4月20日、旗揚げ店となる中目黒店がオープンし、なんと11月19日には表参道ヒルズ内に待望の2号店をオープンさせることが決定しています!
2009.11.04 UP
「GRILL BURGER CLUB SASA(グリルバーガークラブ ササ)」(渋谷区恵比寿西)
代官山駅東口改札を出てすぐ!代官山駅のホームから、ガラス窓に書かれた「GRILL BURGER CLUB SASA(グリルバーガークラブ ササ)」の文字を見かけた事がある人も多いのでは?4月22日に代官山にオープンした、駅前にありながらも隠れ家的なお店である「GRILL BURGER CLUB SASA(グリルバーガークラブ ササ)」。空間を贅沢に使ったウッディーな店内には客席が約40席。オーダーメイドのテーブルにアンティークのイスがゆったりと配置されています。臨場感を出すために、あえてオープンキッチンにしたというキッチンからはハンバーガーの香ばしい香りが漂い、たちまち食欲が掻き立てられます。
2009.10.27 UP
「チャモロ」(渋谷区恵比寿)
恵比寿駅から駒沢通りを池尻方面へ。恵比寿南の交差点を左に曲がるとすぐ左手に、オレンジ色の「チャモロ」の看板が見えます。階段を降りてドアを開けると、“チャリン、チャリン”とドアについた鈴の音が鳴り、チャモロの奥様が笑顔でお出迎え。思わず「ただいま」と言ってしまいそうな、アットホームな雰囲気に包まれます。
2009.06.30 UP
「MR.FRIENDLY Cafe」(渋谷区代官山)
“友だちと仲良くしようね”“世界中の人々にHappyを届けたい!”というコンセプトのもと、ソシアルキャラクターとして21年前に誕生したMR.FRIENDLY。“毎日ハッピー!毎日フレンドリー!”をテーマに、15年前にオンリーショップとして「MR.FRIENDLY Daily Store」が代官山にオープン。昨年10月には「MR.FRIENDLY Cafe」としてリニューアルオープンしました。
2009.04.21 UP
「マクロビオティック マルシェ恵比寿店」(渋谷区恵比寿)
自然と調和した食事法を提案し、健康で豊かな暮らしづくりを目指す「マクロビオティック」。この素晴らしさを体感でき、健やかに生きる喜びを分かち合う場「マクロビオティック マルシェ恵比寿店」は、恵比寿の閑静な街中に佇んでいます。
2009.01.13 UP
「CAFE Liom璃唵」(渋谷区代官山)
代官山駅から八幡通りに出て右折、「鉢山中学前東」信号機を右に曲がり細かい路地を50Mほど歩いていくと、緑の大木が印象的な南国ムード漂う「CAFE Liom璃唵」があります。2007年6月にオープンしたオーガニックカフェ「CAFE Liom璃唵」。緑の多い閑静な住宅街と庭に生えていた大木に一目惚れし、この場所にお店を出すことを決めたのだとか。
2009.01.06 UP
「日本茶cafe suruga」(渋谷区代官山)
八幡通り沿いの代官山プラザ2階にある「日本茶cafe suruga」。白×緑×茶のテーマカラーが、煎茶・抹茶・ほうじ茶のお茶をイメージさせ、清々しい青空にとてもよく映えます。
2008.11.25 UP
「Celeb de TOMATO」(渋谷区代官山)
リニューアルした複合商業施設・代官山LOVERIAⅡ(ラヴェリア)内の代官山アドレス側にある、トマトを連想させる赤い看板が目印の「Celeb de TOMATO代官山」。
2008.11.18 UP
「eau cafe」(渋谷区代官山町)
テラスをテーマとした取材の最後を飾るカフェは、代官坂を代官山駅ホームに向けて下りきったところにある「eau cafe」。小さなショップや飲食店が連なる一群の中に、カフェ好きなら誰もが知るカフェオーナー武田氏によるcent trente-neuf系列3店舗目としてオープンし、代官山の人々に憩いの場を与え続けて8年になります。
2008.10.28 UP
「Caffé Michelangelo」(渋谷区猿楽町)
代官山駅から旧山手通りに出て国道246号方面へ歩くと、ヒルサイドテラスの並びに「Caffé michelangelo」が見えてきます。まるでヨーロッパの街角に来たような雰囲気の中にある「Caffé michelangelo」は、イタリア後期ルネッサンス文化をイメージしたひらまつASOブランドのお店。目の前に広がる並木道や中庭にある大木、緑豊かな空間が安らぎを与えてくれます。
2008.10.21 UP
cafe ambiente(渋谷区恵比寿西)
2005年12月にオープン。代官山駅東口の改札を出てすぐ左にあり、少し奥まっていながらホームからも見える「cafe ambiente」(カフェ アンビエンテ)は、ずっと気になる存在でした。
2008.08.26 UP
sign daikanyama(サイン 代官山)(渋谷区代官山)
東急東横線代官山駅正面口徒歩0分!究極の“駅近カフェ”として今回紹介するのが「sign daikanyama(サイン 代官山)」です。
2008.06.24 UP
DOLCE TOKYO(ドルチェトウキョウ) (渋谷区代官山町)
2007年7月、高感度な街・代官山にオープンした「DOLCE TOKYO(ドルチェトウキョウ)」。シャンパンと共に楽しむ新感覚のフレンチトースト「ぷりんトースト」を生み出し、新しいスイーツのカタチをここから発信しています。
2008.05.27 UP
「TEA MUSEUM(ティーミュージアム)」(渋谷区恵比寿西)
代官山駅北口から続く緩やかな坂を登っていくと、坂の途中に真っ赤な建物が見えてきます。「TEA MUSEUM」と名づけられたそのかわいらしい建物は、世界中を旅したデイヴィット夫妻が営むお茶の専門店。「Relax with Tea」をコンセプトに、2007年代官山にオープンしました。
2008.03.04 UP
「Café&Restaurant aSuka(カフェ&レストラン アスカ)」(渋谷区猿楽町)
代官山の閑静な住宅街にある「Café&Restaurant aSuka
」は、2007年7月3日にオープンしたオーガニックカフェ&レストラン。“Eating for Peace”をコンセプトに、体にも地球にも優しい素材・調味料を使ったオリジナルベジタリアン料理を提供しています。
エコがテーマの店内は、日差しが差し込み明るい雰囲気。天然の漆喰を施した白壁や手作りのテーブル、床に使用するワックスまで天然素材にこだわっています。
2008.01.29 UP
「TOWER CAFE(タワーカフェ)」(渋谷区東)
LIQUIDROOMの2Fにある「TOWER CAFE」は、全国にCDショップを手がけるタワーレコードのセレクトショップ+カフェ。
LIQUIDROOM が新宿から恵比寿へ移転した2004年7月に、“食/モノを通して音楽ファンが新しいスタイルで楽しい時間を過ごせる場所”をテーマにオープンしました。
2008.01.15 UP
「UNICE(ユナイス)」(渋谷区恵比寿西)
代官山駅から徒歩1分。ライブハウスUNIT、バー SALOONが併設された「UNICE」は、音楽やアートの情報発信地としても親しまれているラウンジカフェです。
2008.01.15 UP
「cafe PIKEY(カフェ パイキー)」(渋谷区代官山)
代官山のイベントスペース「AIR」からほど近いところにあるインターナショナルカフェ「cafe PIKEY」(カフェ パイキー)。オーストラリアやフランスのアーティストの作品やかわいらしいランプなどで演出された店内外は、アーティスティックな雰囲気が漂います。
ちょっと変わった店名の由来は、ガイ・リッチー監督の映画『snatch』。アイルランド移民の流浪民(PIKEY)を主人公に、ロンドンでダイヤを巡る大騒動が起こるこの映画からインスピレーションを受けたと聞けば、ダイヤがロゴマークにもなっている意味も納得です。
また、旅人の憩いの場のように、様々な人とのコミュニケーションの場にしていきたいという思いが込められているそうです。
2008.01.15 UP
「猿楽珈琲(サルガクコーヒー)」(渋谷区猿楽町)
まるでタイムスリップしたかのような不思議な感覚と、珈琲好きに評判の本格珈琲を味わえる、代官山の珈琲専門店「猿楽珈琲」。代官山郵便局の横にある階段を降りた正面が入口です。入口からディープな空気が漂っていますが、中に一歩入ると、そこは完全に表とは別世界(別時代?)。
細かく仕切られた濃密な店内は、いたるところにアンティークの品々がディスプレイされ、和紙を使ったものや街灯の様なものなどたくさんの灯りに照らされています。柱や家具などは、古くなって取り壊されることになった代官山の民家から持ってきたものが多く、中には100年木もあるとか。現在の内装になったのは10年前だそうですが、オープンしたのは25年前(1982年)。お店にも、お店をつくっている部分部分にも、代官山の歴史が詰まっています。
2008.01.15 UP
「MATSUNOSUKE.NY」(渋谷区猿楽町)
代官山ヒルサイドテラスにある「MATSUNOSUKE.NY」は、京都に本店を構える「松之助」の姉妹店として、2004年にオープンしました。旧山手通りに面したガラス張りの店内にはお日様の光がたっぷりと降り注ぎ、目の前に広がる並木の色が四季を告げます。
店名にある“MATSUNOSUKE(松之助)”とは、能装束の匠であった、オーナー平野顕子さんのおじい様のお名前なのだそう。そこに“N.Y.”を合わせることで、日本らしさ(素材)とアメリカらしさ(味わい)のMIXを表しているそうです。
2008.01.15 UP



































